ミニマリスト

ミニマリストを目指して実際に捨てたもの一覧|学生時代の物が多かった話

自分がミニマリストを目指したのは学生時代だったので、捨てたものは小学校や中学、高校の頃の物が多いです。なので、「社会人の断捨離リスト」とは少し違います。ただ、物を捨てるという考え方は今でも同じなので改めて記事にしたいと思います。実際に捨てた...
ミニマリスト

ミニマリストになれば貯金できると思った。でも実際は“お金の使い方”が変わった話

はじめに正直、ミニマリストを取り入れれば、物を買わなくなってもっとお金が貯まると思っていました。でも実際は少し違いました。安い物をたくさん買うことは減ったけど、その代わり「質の高い物」にお金を使うようになりました。結果として、自動的にお金が...
ミニマリスト

思い出の品が捨てられない人へ|後悔しない整理の考え方

はじめに思い出の品が捨てにくいのは普通です。モノ自体が大事というより、その物に記憶や感情が含まれているから簡単には捨てにくいのだと思います。重要なのは無理に物を捨てるのではなく、“後悔しない整理“です。思い出の品を整理したら、覚悟が決まった...
ミニマリスト

なぜ部屋が散らかると疲れるのか|片付けると脳がラクになる理由

「家に帰っても休まらない」「なんとなく疲れる」「探し物が多い」その原因、意志力不足ではなく“部屋の情報量”かもしれません。実は人間の脳は、視界に入る物を完全に無視できないと言われています。脳は“視界の情報”を完全には無視できない人間の脳は、...
ミニマリスト

部屋の片付けが苦手だった私が汚部屋を改善できた5つの習慣

あなたは部屋の片付けが苦手で、何度も挫折していませんか?昔の私は、部屋の片付けが本当に苦手でした。・机の上は常に物でいっぱい・必要な物が見つからない・掃除しようと思っても、何から手をつけていいかわからない「いつか片付けよう」と思いながら、結...
夢と向き合う前に

適職が分からない人へ『やりたくないこと』を軸にすると仕事は決まる

はじめに「自分は何に向いているのか分からない」「やりたい仕事が見つからない」そんな焦りを抱えたまま、なんとなく就職や転職をしていませんか。実は自分も、やりたいことが特にないまま社会に出ました。それでも今の仕事に後悔はありません。なぜなら、仕...
夢と向き合う前に

「何も起きない未来」が一番怖かった話

何かに挑戦するには、もう遅いと思っていた。「今さら始めても意味がない」「もっと早くやっていれば違ったのに」そう思ったことがある人は、少なくないと思います。正直に言えば、自分もそうでした。ただ、自分が行動するようになった理由は、前向きだったか...
夢と向き合う前に

「夢を諦めたあと、努力が無駄だったと感じる理由と向き合い方」

夢を諦めたとき、「全部無駄だった」と感じてしまう理由夢を諦めたあと、「あの努力は無駄だったのかもしれない」そう感じてしまう瞬間があります。そのあとに残るのは、悔しさよりも、ぽっかり空いた虚しさでした。夢を叶えるために毎日時間を使っていたはず...
夢と向き合う前に

社会人になったら孤独を感じなくなった理由

はじめに大学時代、自分はよく一人で過ごしていました。特別に人間関係が悪かったわけではありませんが、勉強に時間を使うことが多く、自然と一人の時間が増えていました。その頃は、「なんとなく孤独だな」と感じることも正直ありました。社会人になってから...
夢と向き合う前に

孤独とうまく付き合える人と、潰れてしまう人の違い

「孤独で潰れるかどうかは『性格』ではなかった」自分は、孤独に向いていない人間だと思っていました。一人の時間が増えると、気持ちが沈んだり、周りと比べて焦ったりしてしまう。だから自分は、孤独とうまく付き合えない側の人間なんだと考えていました。で...